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世界の中の「日本考古学」(WAC-8 事後分析) [研究集会]

ホームでの開催にも関わらず、ホームの参加者の方がマイノリティである。「ホームなのに、アウェイ」という摩訶不思議な感覚である。これもWAC(世界考古学会議)ならでは、と言えよう。
そうした状況で、どのようなことが語られ、どのようなことが語られなかったか、そうしたことから「日本考古学の今」が浮かび上がってこよう。 

まず体の大きさを知るには、誰かと比べなければならない。
とりあえず比較の対象として、一般社団法人 日本考古学協会 第82回総会(2016年5月28・29日、東京学芸大学)を取り上げよう。

日本考古学協会2016の研究発表は、2日間(実質は1日半)の日程で、8会場、8つのセッション、80本の研究発表、38枚のポスター発表(8枚の高校生発表を含む)であった。
それに対してWAC-8の研究発表は、4日間(実質は3日半)の日程で、29会場、159のセッション、1477本の研究発表、132枚のポスター発表である。

会場数は3.6倍、セッション数は20倍弱、研究発表数は18.5倍、ポスター発表数は3.5倍である。
もちろんWAC本会議は4年に一度、日考協総会は毎年という違いがある。
WAC-8における日本人(と思われる)研究者の研究発表だけでも、352本という「日本考古学」始まって以来の規模である(一人の研究者が複数の発表をしている場合もあるので、発表研究者数と研究発表数は一致しない)。

研究発表(口頭発表とポスター発表を合わせた意味)について、そのテーマごとの分布状況を見てみよう。
今回のWAC-8では、15のテーマが設定された。

テーマ1:考古学と開発 [8/63]
T01-A:考古遺産管理、持続可能な開発、観光振興:問題と討議(1/11)
T01-B:鉱山開発・資源・開発と先住民族の文化遺産:成功事例・失敗事例と最悪の事例(2/8)
T01-C:公共機関、コミュニティ、考古学者、開発(1/21)
(T01-D:新興経済における商業考古学(開発事前調査):先進経済からの教訓)
(T01-F:野外考古学実習(フィールド・スクール)の社会的・経済的影響について考える)
T01-E:先住地における開発(0/7)
T01-G:考古学と持続可能な開発:何が作用し、何がそうでなく、それはいったいどのようなデータなのか?(1/7)
T01-I:開発経済の圧力下にある考古学と持続可能な考古遺産マネジメント:記録保存から活用へ(3/9)

テーマ2:政治(ポリティクス) [0/7]
T02-A:抽出と置換:考古学と社会運動からの批判と他の選択(0/3)
T02-B:考古学の最前線:考古遺産のセンセーショナル化(0/4)

テーマ3:ポスト植民地経験、考古学の実践、そして先住民考古学 [4/90]
ポスター(0/1)
T03-A:ポストコロニアル時代における建築とその環境を分析する(0/8)
T03-B:考古学と資本主義のフロンティア(0/3)
T03-C:「ポスト」コロニアルな世界での考古学の実践:フィールド・産業・学問における諸経験(2/10)
T03-D:考古学理論、実践、そして先住民コミュニティとの関係(0/9)
T03-E:蒐集の歴史と蒐集の未来:博物館、文化復興、返還(2/11)
T03-F:シンポジウム・アフリカの墓地の向こうに2:アフリカのディアスポラの過去の回復と解釈(0/5)
T03-G:アートと創造的媒体における返還:返還に対する批判的・創造的対応(0/6)
(T03-H:返還アーカイブ)
T03-I:返還がもたらす効果:癒しと幸福(0/5)
T03-J:収奪の世界的ネットワーク:19世紀と20世紀に起きた世界的な遺骨・文化遺産収集を問う(0/8)
T03-K:返還、アイデンティティ、そして未来への交渉(0/4)
T03-L:返還とその発展、過程そして課題(0/4)
T03-M:返還における先住民の経験と歴史(0/6)
T03-N:世界的な動向:返還に対する世界各地の反響(0/6)
T03-O:博物館とコミュニティとの協業:返還に関する共有された考察(0/4)

テーマ4:考古学における倫理:我々は今どこにいるのか? [4/40]
ポスター(1/2)
T04-A:考古学における包括データ管理と共有(2/4)
T04-D:開かれた考古学:遺産を共有することの倫理(0/5)
T04-E:考古学と人権(0/7)
  (T04-B:考古学の倫理的実践における欠点:我々は何をしてゆくのか?)
(T04-C:考古学、民族間関係と平和構築)
(T04-G:現代の考古学的実践におけるジェンダー:バイアスの同定と解決策の提示)
T04-F:デジタル生物考古学:新たな次元・方法・倫理(0/10)
T04-I:コスモポリタニズム、ポストコロニアリズム、アイデンティティ:考古学における倫理が示唆するもの(0/4)
T04-J:考古学における倫理:有言実行(1/8)
  (T04-H:開かれて倫理:WAC-8で明らかになる課題)

テーマ5:グローバル社会における比較考古学 [59/167]
ポスター(6/13)
T05-A:国家段階経済における手工業生産(2/12)
T05-B:幼児の考古学1:学習と技術(3/7)
T05-C:先史時代の島嶼環境における人類(現代人)の影響:地球規模の視座(4/8)
T05-D:都市の比較考古学:京都から世界へ(7/11)
T05-E:囲い:人々を区別し、団結させるもの(1/6)
T05-F:移住の考古学(4/8)
T05-G:世界の考古学者を発見する(1/6)
T05-H:食料、アイデンティティと選択:食事から過去の社会変化を探る(0/7)
T05-I:長期持続におよぶ社会変化の動態:比較考古学的視点と「Sechat -世界史データバンク-」プロジェクト(1/4)
T05-J:地域と世界の塩業考古学(2/11)
T05-K:辺縁:厳しい環境下における社会と経済(1/9)
T05-L:考古学者にとっての民族考古学:国際的展望をもって(7/12)
T05-M:幼児の考古学2:戦いの中での子供の経験(0/3)
T05-N:先史時代の人口と生業変化の理解へ向けて(3/8)
T05-O:墳墓と社会複雑化:比較考古学の視点(10/16)
T05-P:好奇心・無理解・無関心:学際的考古学研究における問題について(5/6)
T05-Q:熱帯湿潤地域の農業は何が違うのか(2/10)

テーマ6:グローバル世界における地域考古学 [67/195]
ポスター(6/12)
T06-A:適応とレジリエンス:インダス文明の新しいパラダイム(0/8)
T06-B:南アメリカにおける剥片石器分析の応用(0/5)
T06-C:グローバル世界におけるカリブ考古学(0/5)
T06-D:大小の島嶼世界:島嶼メラネシアの考古学(1/12)
T06-E:世界の考古学的アプローチに対する南米考古学の貢献(0/10)
T06-F:IHOPEセッション:水の管理と食料安全保障(0/8)
T06-G:アジア考古学における歴史生態学(0/6)
T06-H:アジア・太平洋地域における海事考古学研究動向(3/7)
T06-I:太平洋島嶼景観の変遷パターンとその歴史的プロセス(2/7)
T06-J:青銅器・鉄器時代のユーラシア草原地帯における馬:考古学、図像、神話(0/7)
T06-K:証拠としての貝塚:文化・形成・機能(1/6)
T06-L:玉と玉器:国を越えて結ぶアジアの考古学(9/15)
T06-M:周辺地域のダイナミクス:日本列島における国家形成期の多様な反応(5/5)
T06-N:東アジアの初期稲作と文明化:国際的・学際的な調査の有効な統合に向けて(1/5)
T06-O:太平洋地域における第二次世界大戦:紛争の多文化考古学(0/6)
T06-P:アジアン・ディアスポラの考古学(3/7)
T06-Q:アジアにおける先史時代の狩猟採集民と周辺諸集団との相互交流(5/7)
T06-R:一次的・二次的拡散における狩猟採集民の移動と交換(1/9)
T06-S:中央ユーラシアにおける考古学調査の最新動向(5/13)
T06-T:顕著な考古学プロジェクトの世界的なインパクトと意義(0/6)
T06-U:周辺地域における窯焼成土器受容の背景(5/9)
T06-V:世界的視野におけるガンジス平原の農耕の起源(0/2)
T06-W:環太平洋社会の比較と環境史(3/6)
T06-X:若手研究者によるラテンアメリカ考古学の新たな展望:グローバル化のなかで)
T06-Y:カンボジア、アンコール地域における考古学的調査記録の共有に向けて(2/4)
T06-Z:二つの島と二つの考古学的語り:北海道と琉球諸島(9/9)

テーマ7:教育:学習と反学習 [6/53]
ポスター(1/4)
T07-A:大衆を教育する:デジタル考古学を教えるための新しいアプローチ(1/4)
T07-B:考古学における大学教育と教員採用(0/7)
T07-C:『排除された過去:教育における考古学の役割』:私たちは今、どこにいて、どこへ向かおうとしているのか(2/7)
T07-D:オンライン考古学:強力な教育・学習ツールとしてのインターネット(1/10)
T07-F:マイノリティ・グループのための教育(1/15)
T07-G:国際的な遺産に関わる専門職についてのWAC学生委員会フォーラム(0/4)
T07-H:考古資料の提示、表現、復元(0/6)

テーマ8:市民、文化遺産、博物館 [28/181]
ポスター(4/15)
T8-A:代わりゆく世界の考古学と遺産:21世紀における市民にとっての現在、そして未来の学問的意義とは(0/6)
T8-B:遺産にとっての別の未来像(0/10)
T8-C:海洋考古学における融合:文化交流により共有遺産を理解・研究・保存するための新視点(0/4)
T8-D:遺産官僚と文化エリート:理論的・実践的視点(0/7)
T8-E:より良い考古学を、見せることと実行すること(1/9)
T8-G:隠れた宝:博物館コレクションについての革新的な考古学調査(1/13)
T8-H:ギャップに注意!:アートの考古学における科学的アプローチと市民的関心の懸隔を橋渡しする(0/7)
T8-I:都市遺産とその持続可能性(0/11)
T8-J:遺産のドグマ:ポリシーと実践:そのミッシング・リンクを求めて(0/5)
T08-K:水中文化財遺産のマネジメントにおける国際的観点(0/5)
T08-L:現代社会における墳墓のマネジメント(2/5)
T08-M:コミュニティ考古学がもたらす遺産に関する実践の変化(1/14)
T08-N:考古遺産の保存における今日の傾向(2/16)
T08-O:遺産に関する試み:過去は現代化しうるか?(1/5)
T08-P:文化遺産と社会変革(0/5)
T08-Q:発展途上国におけるパブリック考古学とその実践(7/14)
T08-S:現代の南アジア諸国における考古学と文化遺産(1/8)
(T08-T:ユーラシアにおける考古遺産に対する文化政策)
T08-U:壁画古墳の挑戦:保存と活用(6/9)
T08-V:遺産に対する実践(2/8)

テーマ9:未来への理論 [7/102]
ポスター(0/5)
T09-A:記憶・アイデンティティ・考古遺産:過去の再領有化における文化的特質と現代的実践(0/9)
T09-B:新奇への誘惑か既知の安全か:考古学からみた革新と保守(2/9)
T09-C:感覚の考古学の未来とは?(0/9)
T09-D:民族考古学を論じる(1/8)
T09-E:考古学的な証拠の意味をどのように解釈すべきか?(0/8)
T09-F:ジェンダー/セクシュアリティ考古学:われわれはどこに立ち、どこへ向かうのか(4/10)
T09-H:耳を傾ける考古学(0/12)
T09-J:現象学に影響を受けた考古学は今?(0/12)
T09-K:暴力の考古学に関する新しい視点(0/5)
T09-L:感情の考古学的研究と考古学への感情の影響(0/8)
T09-M:ニューヨーク・アフリカ人埋葬地に関するシンポジウム:認識論、倫理、アイデンティティ(0/7)

テーマ10:科学と考古学 [101/270]
ポスター(28/48)
T10-A:骨と社会:動物考古学と社会考古学の統合に向けて(2/17)
T10-B:陶器と文化財科学(5/14)
T10-C:出産、母と乳幼児:生物考古学的視点(1/6)
T10-D:ジオアーケオロジーの新展開(0/13)
T10-E:いくばくかの予算でデジタル考古学をする:考古学のための低コストなデジタルソリューションの開発と応用(2/8)
T10-F:サイバー考古学:シミュレーション、大量データとその先にあるもの(3/11)
T10-G:道具と痕跡:狩猟採集社会における使用痕と残滓(6/16)
T10-H:モデルベースの考古学における実証的な挑戦(1/9)
T10-I:社会復元のための冶金考古学:地域社会の中および地域社会間における金属の果たす役割(11/21)
T10-J:酸素同位体比年輪考古学のワークショップ(6/7)
T10-K:古人骨研究への鍵:いかにして人骨研究は過去を理解することに貢献できるのか(4/12)
(T10-R:考古遺伝学の技法)
T10-L:低湿地考古学への多様なアプローチ:構築されたニッチから人新世へ(6/9)
T10-M:植物に関連した行為を示す人類マーカー:植物考古学2.0(1/9)
T10-N:完新世の土地利用:人間の土地利用の動態史を理解するための重要な評価(0/9)
T10-O:アジアにおける古病理学(6/11)
T10-P:古代の食性や食の実践を復元する分析科学の多様な証拠(10/16)
T10-Q:過去の人間行動を高解像度で読み解くための多面的アプローチ(3/9)
T10-T:東アジアにおける狩猟採集と農耕の狭間:中間の曖昧さに対する植物考古学の貢献(5/10)
T10-U:社会変化と気候変動(2/9)
T10-V:ロボットを利用した水中考古学(5/6)
(T10-W:アフリカ人墓地シンポジウムを越えて3:アフリカ系アメリカ人の起源:新たな遺伝学的技術、方法、課題)

テーマ11:宗教と霊性 [5/43]
ポスター(2/4)
T11-A:世界の聖なる遺跡と景観の文化的多様性に関する探究(1/14)
T11-B:イスラーム・土着化・文化遺産(0/8)
T11-C:宗教遺産に関するグローバルな視座:世界的脈絡における沖ノ島および融合化された信仰の成り立ち(1/6)
T11-D:土地への刻印(0/6)
T11-E:南アジア・東南アジアにおける水と関わる芸術と建築に表れる宗教性・霊性(1/5)

テーマ12:相互交流 [17/65]
ポスター(0/2)
T12-B:閾的(リミナルな)過去に向けた、もつれ合い、国家、文化を越えたアプローチ(2/14)
T12-C:ユーラシア周辺域の国家形成における社会的相互作用の影響(5/8)
T12-D:東南アジアにおける交易ネットワークの社会政治(ソシオポリティクス)(0/5)
T12-E:シルクロード:グローバル化の最初の痕跡(0/4)
T12-F:ベンガル湾地域における相互交流の考古学(0/8)
T12-G:後期新石器時代から金属器時代に至る南シナ海沿岸及び東部インドネシアにおける人々と物の移動(2/5)
T12-H:世界的観点からみた東南アジア歴史時代における貿易陶磁器(4/10)
T12-I:東南アジア大陸部の東西回廊での物品生産と国家(4/9)

テーマ13:災害の考古学:未来のために過去を探る [32/66]
ポスター(3/5)
T13-A:連邦、部族、国家政府の対応:災害の回復と低減への取り組み(6/11)
T13-B:ラテン・アメリカにおける危機文化遺産の管理(1/5)
T13-C:福島からの声:自然災害と人災の最前線における考古遺産および文化遺産(6/9)
T13-D:テフラ考古学の方法論的アプローチ(6/11)
T13-E:過去における人間:環境間の空間的・長期的観察網(DONOP):過去・現在・未来の気候変動を考えるための古気候と文化資源データ(2/13)
T13-F:カタストロフィ的傾向、災害危機管理、古代からの持続可能なグローバル価値(8/12)

テーマ14:アートと考古学 [12/114]
ポスター(7/21)
T14-A:岩絵における変化と継続(1/14)
(T14-H:アジアの岩絵における科学的研究の理論と方法)
T14-B:アートの景観と景観のアート(1/15)
T14-C:視覚芸術における認知・神経美学・創造性)
T14-D:過去を蘇らせる:世界各地の岩絵にみられる物質文化描写の構成を探る(0/8)
T14-E:先史時代のアートを解釈する:コンテクスト、意味、機能(2/12)
T14-F:社会生活およびオセアニアとオーストラリアにおけるアートの意味への接近:前接触期、接触期およびその歴史的活用(0/12)
T14-G:枠組みを壊す:アートと考古学の実践(1/9)
T14-I:動物-アート-考古学(0/10)
T14-J:アート-考古学:考古学者への刺激としてのアート(0/5)
T14-K:古代と中世のアートにおける異文化の同化と混交(0/8)

テーマ15:戦争・紛争 [3/21]
T15-C:武装紛争、信仰(宗教)と遺産・アイデンティティ問題(0/6)
T15-D:C地域の紛争:占領下のパレスチナ自治区ヨルダン川西岸地区における考古学(0/5)
T15-E:ソーシャル・メディアを利用したテロ、IS(ダーイッシュ)と文化遺産(0/5)
T15-G:危機的状況下のシリアの文化財の将来:紛争後の枠組みを考える(3/6)

*カッコ内数字の分母は発表数、分子は日本人(と思われる)発表者数、単独はもちろんのこと、連名の発表において一人でも日本人発表者が含まれていたらカウントした。カッコ内セッションは、他のセッションに統合された。
*テーマ名・セッション記号の下線は、オーガナイザーに一人でも日本人(と思われる)研究者が含まれていることを示す。

ここから、2016年の「日本考古学」について、様々なことが語られうるだろう。


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の

セッションオーガナイザーが日本人かどうかも調べると良いと思います。オーガナイザーはまず知り合いに参加を求めますので、日本人オーガナイザーのセッションには日本人が集まる傾向にあるはずです。発表者の半数以上が日本人のセッションは、間違いなくオーガナイザーも日本人でしょう。そんなセッションで日本人同士で下手な英語で発表し合ってもあまり有意義ではなかったでしょう。日本人が1,2人しかいないようなセッションで発表できた研究者は何人いたのでしょうか。また海外の大学・研究機関に所属する日本人研究者も少なからずおり、何人くらいの人が里帰り発表をしたのかも興味があります。
by の (2016-09-08 12:07) 

伊皿木蟻化(五十嵐彰)

少し加筆いたしました。ご指摘のように、日本人研究者がセッション・オーガナイザーに含まれるセッションと日本人研究者の発表セッションは、顕著な相関を示すようです。
要旨集の巻末には、参加者のリストが所属と共に掲載されているので、里帰り発表者についても確認することができます。但し、このリストは全体を網羅したものではないようです。
by 伊皿木蟻化(五十嵐彰) (2016-09-09 12:13) 

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